|
海水魚関連買うなら…
おすすめ!海系ゲーム・DVD
2009年06月14日
ショック!病気大流行!

マジでぇ〜!
我が家の水槽のメインFishのドリーが★に!
20cmぐらいまで育ったのに〜!
残念…無念…。
しかも悲劇はこれだけにとどまらず…。
次々と水槽の魚たちが★に!
尾ぐされ病のような症状だったので薬を投入するも効果なし!
結局、9割の魚たちが★に…。
悲しすぎる…。
しばらく立ち直れそうもないなぁぁ…(ToT)
【海水魚日記の最新記事】
2009年05月27日
2009年05月22日
2009年05月11日
2009年05月09日
なんだか立派だなぁ〜

海で採集したヤドカリ。
海藻たくさんつけた貝は、なんだか偉そう!
強そうダねぇ!
2009年05月06日
2009年05月05日
2009年04月14日
2009年04月09日
底砂に発見!ゴカイ!

イトミミズぐらいなサイズはちょくちょく見かけていたが、ミミズサイズのは久しぶりのお目見え!
底砂も元気なようでなにより!
2009年04月01日
2009年02月19日
★に…

カクレが突然★に…。
アサリがいけなかったかなぁ?
あとはヤドカリさん、ヨロシク。
2009年02月12日
2009年01月19日
2009年01月14日
白点ドリーよ!アンタは強い!

見事完全復活!
全身にビッチリとこびりついた白点がきれいさっぱりなくなりました。
まだ、多少跡が残ってますが、じきに消えるでしょう。
さすがは我が家のヌシ、ドリオくん。見事な生命力と治癒能力デスよ!
感動をありがとう!
2009年01月13日
サワガニどぼ〜ん

昨年夏に近所の沢で採った我が家のサワガニ。残念ながら一匹が★になってしまった。
残された一匹があまりにかわいそうなので、ホヤとヨコエビしかいない海水水槽へどぼ〜ん!
実は淡水にまったく興味がない私は、サワガニをぞんざいな扱いに…。
何事もないように生きてます!
淡水、海水…あまり関係ないのかなぁ?
2009年01月07日
2009年01月06日
2008年10月17日
カルクワッサーやってみた!
先日、薬局にて注文しておいた「水酸化カルシウム」が届いた。
早速、カルクワッサー(飽和石灰水)なるものにチャレンジしてみよう!
事の始まりは、シアノバクテリアたちの赤い軍団が、あまりに水槽の景観に邪魔だったため。退治したい事と、最近添加を切らしていたカルシウム添加剤が高価でこれを続けていく予算はない。のが理由。
なにより、リン酸をリン酸カルシウムにして、沈殿させることができるか?
また、スキマーで取ることができるか?
を試してみたかった…だけかも。まぁ、目に見えませんが…。
さてさて、そんなこんなで早速、DIY開始!

写真右が水酸化カルシウム。左がカルクワッサー装置。
1.5Lのペットボトルを用意。
下3cmぐらいあけて穴をあけます。そこにチューブを差し込みます。
今回はブクブクに使っていた一般的なチューブを使用。
やってみてわかりましたがここから結構もれるので、ボンドやテープでしっかりもれ対策しておくことをおすすめします。
チューブの先にクリップをつけます。(ただ、チューブにはさむだけ)
ペットボトルの中に貝殻を一つ入れました。(良く混ぜるため)
貝殻でなくても、固めのものであればなんでも良いかと…。
以上で装置完成!(なんて適当…)

さっそく、飽和開始。プリンのスプーンに5杯、水酸化カルシウム(粉)をペットボトルの中に入れ、Jascoで汲んできた水(純水)をぎりぎりいっぱいまで入れます。
空気のエリアがないように…。
あとはがんばってシェイク!
ひたむきにシェイク!
そして、3時間ほったらかします!

見事に粉末が沈殿しました。
目的はこの飽和状態になった沈殿物以外の上澄みを点滴することにあります。
ここまでは、順調…なのかなぁ…。
半信半疑のまま、早速、点滴へ。

phが下がる夜になるのを待ち、点滴開始。
クリップでチューブをガッツリとはさみ、2秒で1滴ぐらいのペースでゆっくりと点滴してやります。
これが速いと炭酸カルシウムになってかえってカルシウム濃度が下がってしまうようです。
さてさて、目に見えない敵と戦いながらも、ここで、久々の登場!プロテインスキマー。(レッドシー プリズムスキマー)
がんがん回しながら、ぽたぽた点滴しながら、その晩はおやすみ。
点滴はその日の朝には終了。
スキマーはそのまま稼動。
で、2日後、シアノ達はだんだんと消え、赤い水槽は徐々にきれいになってきました。かつ、ヨコエビさんたちがもの凄い勢いで増殖しはじめました。
一様、成功…?
早速、カルクワッサー(飽和石灰水)なるものにチャレンジしてみよう!
事の始まりは、シアノバクテリアたちの赤い軍団が、あまりに水槽の景観に邪魔だったため。退治したい事と、最近添加を切らしていたカルシウム添加剤が高価でこれを続けていく予算はない。のが理由。
なにより、リン酸をリン酸カルシウムにして、沈殿させることができるか?
また、スキマーで取ることができるか?
を試してみたかった…だけかも。まぁ、目に見えませんが…。
さてさて、そんなこんなで早速、DIY開始!

写真右が水酸化カルシウム。左がカルクワッサー装置。
1.5Lのペットボトルを用意。
下3cmぐらいあけて穴をあけます。そこにチューブを差し込みます。
今回はブクブクに使っていた一般的なチューブを使用。
やってみてわかりましたがここから結構もれるので、ボンドやテープでしっかりもれ対策しておくことをおすすめします。
チューブの先にクリップをつけます。(ただ、チューブにはさむだけ)
ペットボトルの中に貝殻を一つ入れました。(良く混ぜるため)
貝殻でなくても、固めのものであればなんでも良いかと…。
以上で装置完成!(なんて適当…)

さっそく、飽和開始。プリンのスプーンに5杯、水酸化カルシウム(粉)をペットボトルの中に入れ、Jascoで汲んできた水(純水)をぎりぎりいっぱいまで入れます。
空気のエリアがないように…。
あとはがんばってシェイク!
ひたむきにシェイク!
そして、3時間ほったらかします!

見事に粉末が沈殿しました。
目的はこの飽和状態になった沈殿物以外の上澄みを点滴することにあります。
ここまでは、順調…なのかなぁ…。
半信半疑のまま、早速、点滴へ。

phが下がる夜になるのを待ち、点滴開始。
クリップでチューブをガッツリとはさみ、2秒で1滴ぐらいのペースでゆっくりと点滴してやります。
これが速いと炭酸カルシウムになってかえってカルシウム濃度が下がってしまうようです。
さてさて、目に見えない敵と戦いながらも、ここで、久々の登場!プロテインスキマー。(レッドシー プリズムスキマー)
がんがん回しながら、ぽたぽた点滴しながら、その晩はおやすみ。
点滴はその日の朝には終了。
スキマーはそのまま稼動。
で、2日後、シアノ達はだんだんと消え、赤い水槽は徐々にきれいになってきました。かつ、ヨコエビさんたちがもの凄い勢いで増殖しはじめました。
一様、成功…?



















レッドシー プリズムスキマー デラックス
NEW セラミックシャフトインペラーPSV-15:SV5500用インぺラー